
トイレに腰を下ろす時、立ち上がる時
あると便利なのは やっぱり手摺
年配の方に限らず、体の調子が悪い時や
ケガをしたときにこそ
あって良かったと思えるはずです

「お母さーん、ごはーんはー?」
なんて、部屋の窓から子供がひょっこり顔をだす
こんな風景想像するとちょっとホッコリするでしょう?
区切られがちな個室を少しオープンにします
家族の絆をいつまでも繋ぐ内装窓です

廊下や玄関はおうちのメインの部屋ではないかもしれません。
けれど、通る人がパッとときめいたり
歩くたびに癒されるような空間にできたら・・・
なんて思います。
曲線を描く壁は優しく部屋の奥に導くように、
それに沿って浮かび上がる光は周辺をぼんやりと
明るく照らして雰囲気を盛り上げます。
