
トイレに腰を下ろす時、立ち上がる時
あると便利なのは やっぱり手摺
年配の方に限らず、体の調子が悪い時や
ケガをしたときにこそ
あって良かったと思えるはずです



玄関ベンチって、体が疲れた人しか使わない?
いえいえ、あればついつい座ってしまうんです。
靴を履きやすいちょうどいい高さに設計してあるのです。
収納式ではないからこその丈夫な作りで
靴を履くとき、玄関で立ち話のとき、
買い物の荷物を置いたり…まぁとにかく便利!
ベンチ寸法:L1470×D350×T30 塗装共
スリム鉄脚

予備のトイレットペーパー、消臭材のストック、
どうせならすっきり隠したいですよね。
位置の指定もできるので、わざわざ高い位置の棚から
物を下ろしたりする手間が省けてとっても楽ちん。
壁に馴染みつつもしっかりと収納できる姿は
まさにトイレの名脇役です。

階段や吹抜けに取り付けられる腰壁手摺
転落防止のための設備ですが、普通に作ってしまうと
せっかくの解放感が半減してしまいます。
鉄部材(フラットバー)で作ることにより
空間に広がりを持たせることが出来ます。
木製格子で組むよりスリムに、
さらに堅牢な手摺にする事ができます。
